" />

カレンダーやタオルからギフト用品を販売するいい暦どっとこむの更新情報を中心に、最近は毎日更新を頑張っています。今年は先行きの不透明感がありますが負けずにカレンダー販売をがんばりたいと思っております。2021年カレンダーも是非、株式会社ニムリスにお手伝いさせてください。よろしくお願いします。

ブログメニュー

カレンダー

<< August 2020 >>
SunMonTueWedThuFriSat
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     

最新記事

コメント

カテゴリー

記事一覧

検索

プロフィール

リンク

Feed

必要な猛進はやらねばならぬ(野村徳七)|7月21日

2020.07.21 Tuesday

JUGEMテーマ:日常

 

 

#朝レン20721jk 🔥 #朝活レンジャー #愛拶0721 #旭川 #朝勉 #朝活 #商いの心

 

必要な猛進はやらねばならぬ(野村徳七)

 

野村徳七(明治十一年・一八七八〜昭和二十年・一九四五)は、野村證券と野村銀行(現大和銀行)の創業者。また明治末から昭和初期にかけて名相場師としても知られた。

前掲の言葉は、野村徳七が自分の体験をもとに語った成功哲学の一つ。まず次のように語っている。

「企業を経営するのに、危険を恐れすぎて九割九分までの確実性を要求するのは不可である。むしろ多くの人に代わって、合理的に危険をおかすところにこそ、企業家の本分がある。企業家たるものは七割の確実性をつかむために玉の汗を流すと同時に、一度、その七割の確実を握ったら、目先の小さな危険を突き飛ばして突き進むだけの勇気と用意がなければならない」

そして、こう力説している。

「無謀なる猛進は不可だが、必要な猛進はやらなければならない。烈々たる強気でいけば、自ずから通ずるものだ」

 

7月21日、商いの心一日一言の言葉です。

 

おはようございます。

 

必要な猛進はやらねばならない。

 

合理的な危険とはまた難しいことに感じます。

 

相場の世界に生きる人ならではの考え方というような気もします。

 

合理的な危険とは先をしっかり読みリスクヘッジもすることなんでしょうか。

 

ビジネスをやる合理的な危険をおかし猛進するしかないですね。

 

今日も一日がんばります。

コメント