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運をつかむ度胸と運を育てる努力(浅野総一郎)|7月18日

2020.07.18 Saturday

JUGEMテーマ:日常

 

#朝レン20718jd 🍩 #朝活レンジャー #愛拶0718 #旭川 #朝勉 #朝活 #商いの心

 

運をつかむ度胸と運を育てる努力(浅野総一郎)

 

旧浅野財閥の創始者・浅野総一郎(前出)は生前、”偉大なる脱線人間”ともいわれた人物で、その積極果敢なる経営ぶりに世人はただあきれるばかりであったという。『伝記大日本史 第十二巻』(昭和十一年・一九三六年刊)は次のように記載している。

「世人には、彼の事業に対する余りにも積極主義なるを評して、『浅野の事業は大袈裟過ぎて、危くて困る』といふものもあった。だが彼は決してたんなる投機主義者、冒険主義者ではなかった。彼の積極主義は、事業に着手する以前に彼の天才的先見によってその事業の成功性を深く洞察した上での、最も果断なる積極主義であったのである」

「彼の特質は彼の全事業を貫いている。『運は寝て待てとは嘘だ。運は水の上を流れている。命懸けで飛び込んでつかむ度胸を、つかんだ運を育てる努力なければ、運は我が身に宿らぬ」とは、彼がその五十年間の事業生活中、叫び続けていた言葉であった」

 

7月18日、商いの心一日一言の言葉です。

 

こんばんわ。

 

久々になってしまいました。

 

それにしても力強い言葉です。

 

自分の身に宿るほどの信念とはどのようなものでしょうか。

 

だから常に自分の身を様々な環境に置かなければなりません。

 

これでいいということはないんだと思います。

 

運を自分に呼び込む信念。

 

勉強になります。

 

明日も一日がんばります。

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