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運はハコブなり、自分から取りにゆく(安田善次郎)|7月14日

2020.07.14 Tuesday

JUGEMテーマ:日常

#朝レン20714jk 🔥 #朝活レンジャー #愛拶0714 #旭川 #朝勉 #朝活 #商いの心

 

運はハコブなり、自分から取りにゆく(安田善次郎)

 

安田善次郎(旧安田金融財閥の創始者、前出)は、生涯を積極果敢に生きた人物で、商機と見ると大胆に行動した。前掲の言葉は、安田善次郎が”運”について語ったもの。かれはまず、「余は運あるものと確信す」としたうえで、次のように語っている。

「併(しか)し、その運は神の先方から自分の方へ来てくれるものか、または自分からその運を取りに行くものか、この二つの事の判断の仕方によって、人生の成功と失敗とが自ずから分かれるのである」

「試みに運という字を説いてみると、運は『ハコブ』なりである。すなわち我身を運んで行かなければ、運の神様に逢うことも運の神に愛せらるることもできない。運は確かにこの世に存在しているものすれば、そこまで自分で行き、それを取る、それがすなわち『運をハコブなり』である」

運はハコブなり、自分から取りにいく…。その成功哲学はむろん自分の実践から生まれたものであった。

 

7月14日、孫子一日一言の言葉です。

 

おはようございます。

 

積極果敢という言葉に相応しい行動ができている人だということですね。

 

運は自分で運んでいくもの。

 

成功者と呼ばれる人はどんな人も大抵こういう感じです。

 

自らが切り開いていく。

 

実際人のやったことを二番煎じでやることは最初に行く人よりは楽ですから。

 

今が責めどきです。

 

今日も一日がんばります。

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