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一にも二にも三にも、ニューアイデアだ(大屋晋三)|6月28日

2020.06.28 Sunday

JUGEMテーマ:日常

 

#朝レン20628jn 🍨 #朝活レンジャー #愛拶0628 #旭川 #朝勉 #朝活 #商いの心 #大屋晋三

 

一にも二にも三にも、ニューアイデアだ(大屋晋三)

 

大屋晋三(明治二十七年・一八九四〜昭和五十五年・一九八〇)は、戦後の一時期、政界入りして商工相、蔵相、運輸相を歴任していたが、昭和三十一年(一九五六)に帝国人絹(帝人)の社長に復帰し、経営を立て直した。

大屋はまず、荒治療そのものの組織の大改革を断行。次いで昭和三十五年に新製品テトロンに進出して帝人を人絹メーカーから合成繊維メーカーへと脱皮させているが、このあとも積極果敢に新分野へ進出し続けた。

前掲の言葉は、大屋が昭和三十年代から四十年代にかけて折りにふれて力説してたもの。次のように社員を叱咤している。

「世の中は帰するところ、ニューアイデアの争いだ。ただ真面目に仕事するだけなく、いかにしたならば、わが帝人が一層躍進できるか、ニューアイデアを出してもらいたい。一万六千人の従業員諸君!一にも、二にも、三にも、ニューアイデアだ」

 

6月28日、商いの心一日一言の言葉です。

 

おはようございます。

 

組織を成長させるにはリーダーのカリスマ性も大事なことですね。

 

人材次第で何もかも変わる。

 

1万六千人が知恵をだし合っていったらとてつもなく凄い力になりそうです。

 

新しいアイデアが溢れれば躍進することでしょうね。

 

ここを乗り切り永続するためにはリーダー次第。

 

今日も一日がんばります。

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