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人のやらぬことをやれば成功する(堤康次郎)|6月27日

2020.06.27 Saturday

JUGEMテーマ:日常

 

#朝レン20627jd 🍩 #朝活レンジャー #愛拶0627 #旭川 #朝勉 #朝活 #商いの心 #堤康次郎

 

人のやらぬことをやれば成功する(堤康次郎)

 

堤康次郎(やすじろう)(明治二十二年・一八八九〜昭和三十九年・一九六四)は、西武鉄道グループの創始者。東急グループの五島慶太(前出)と並ぶ私鉄界の実力者で、事実、二人は箱根観光開発その他で激しく競い合った。

その堤康次郎が二十歳代のことである。近江商人の地をひく堤は経験もないのに相次いで新事業を興したものの、ことごとく失敗し、その度に豪農として知られた祖父に尻ぬぐいをしてもらった。

前掲の言葉は、そうした若い頃の失敗を振り返ってのもの。堤は晩年に次のように語っている。

「私は、二十代の時は儲かりそうな仕事に見境なく飛びついた。そして悉く失敗した。三十代に入って漸く目がさめ、今度は人のやらぬこと。人のやれぬことのみやった。そしてそれで成功したのである」

「事業というものは、そう無理をしなくとも、また人を押しのけなくとも、人のやらぬ新しいことさえすれば、自然と儲かるようになるのである」

 

6月27日、商いの心一日一言の言葉です。

 

おはようございます。

 

それを見つけることは意外と出来ますが実行するのが難しい。

 

いろいろなブレーキがかかります。

 

絶対というものは思いつくことが難しいですが業界ではとかならなんとかなるものです。

 

固定観念にとらわれずにとにかくやってみることにします。

 

今日も一日がんばります。

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