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カレンダーやタオルからギフト用品を販売するいい暦どっとこむの更新情報を中心に、最近は毎日更新を頑張っています。今年は先行きの不透明感がありますが負けずにカレンダー販売をがんばりたいと思っております。2021年カレンダーも是非、株式会社ニムリスにお手伝いさせてください。よろしくお願いします。

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商売はアイデアの勝負だ(青井忠治)|6月26日

2020.06.26 Friday

JUGEMテーマ:日常

#朝レン20626jk 🍺 #朝活レンジャー #愛拶0626 #旭川 #朝勉 #朝活 #商いの心 #青井忠治

 

商売はアイデアの勝負だ(青井忠治)

 

青井忠治(丸井の創業者、前出)が東京・中野で家具の月賦店を開業した昭和初期の頃、月賦販売に対する世間の見方はずいぶんと悪かった。月賦は値段が高く、品物も悪い。月賦販売は商店街の表通りでする商売ではなく、裏通りでひっそりとする商売等々‥‥。だれもが月賦販売をまともな商売とみてなかった。

青井忠治は世間の見方を変えるべく奮起している。まず、それまで月賦販売の主力商品だった家具に加えて、洋服の販売を手がけ、さらに靴の月賦販売も始めている。これはお客様のより身近な商品を月賦販売に組み入れた最初のもの。発売と同時に大評判になっている。前掲の言葉は、のちに当時を振り返ってのもの。次のように語っている。

「商売はアイデアの勝負だ。常日頃、真剣に仕事に打ち込んでいたら、必ず「これだ!』と頭にひらめくものがある。これを実行すること。要は常に(世に)先んじていなかったら飛躍は望めんということです」

 

6月26日、商いの心一日一言の言葉です。

 

おはようございます。

 

思いつきを実行する。

 

なかなか飛躍しないということはお客様視点でないということでしょうね。

 

閃きを実行するためにはトップダウンということになるかもしれませんね。

 

すぐやるためには今の仕事はそうそうに片づけ考える時間をつくることが大事ですね。

 

今日も一日がんばります。

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