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シロウト成功論(小林一三)|6月23日

2020.06.23 Tuesday

JUGEMテーマ:日常

 

#朝レン20623jk 🔥 #朝活レンジャー #愛拶0623 #旭川 #朝勉 #朝活 #孫子の兵法

 

シロウト成功論(小林一三)

 

阪急グループの創始者・小林一三(前出)は、本業の電鉄事業のほかターミナルデパート、大劇場経営、映画製作(東宝)、ホテル経営その他の分野へ相次いで進出しているが、その責任者にズブの素人を起用するのが決まりであった。

もちろん、ズブの素人を起用するといっても、だれでもよいというわけではない。柔軟な発想ができ、かつ人格のすぐれた人物で、しかも経営者としての資質を有するものという、なかなかに厳しい条件のもとに選抜されている。が、それは当然のこととして、小林一三が”シロウト成功論”を口にしてズブの素人の起用にこだわったのは、それなりの理由があった。

小林一三は、次のように語っている。

「いわゆるクロウトは、既成概念にとらわれてしまうから、なかなか新しいことができない。それに反してシロウトには既成概念がないから、新しいアイデアを導入できるし、合理的な判断がしやすい」

 

6月23日、商いの心一日一言の言葉です。

 

おはようございます。

 

経験者の頭をリセットするのはとても難しい。

 

過去の成功体験などが潜在意識に刷り込まれてしまってます。

 

これはほんとにそうなんです。

 

新しい発想が浮かびづらい。

 

全く経験のない人の発想が新規事業を生んだり新たなベネフィットを考え付いたりということはあります。

 

こういう考えた方ができたのはすごいことだと思います。

 

まかせてみないとダメですね。

 

今日も一日がんばります。

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