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商いの道、常に工夫すべし(三井高利『高利遺書』)|6月5日

2020.06.05 Friday

JUGEMテーマ:日常

 

#朝レン20605jk 🍺 #朝活レンジャー #愛拶0605 #旭川 #朝勉 #朝活 #商いの心 #三井高利

 

商いの道、常に工夫すべし(三井高利『高利遺書』)

 

三井八郎兵衛高利(前出)は、商売心得を『高利遺書』の形で言い遺しているが、前掲の「商いの道、常に新工夫すべし」という言葉もその一つで、これは前項の「商は的の如し」と一対をなしている。

改めて紹介すると、次のように説いている。

「商の道、何にても新法を工夫致すべく候」

商人の商人たる所以は、常に新しい工夫をもって時代を先取りし、より多くのお客様を喜ばせ、満足さえることにある。このことを肝に銘じて常に新工夫をすることを怠ってはならない…。

真剣に自分の商売に打ち込んでいれば、いつの時代でも必ずや新しい商売の仕方を編み出せるはず、と説いているのだ。で、これを補足してさらに「商に、これを限りといふことなし」と説いている。

 

6月5日、商いの心一日一言の言葉です。

 

おはようございます。

 

商売は今の状態に甘んじていると必ず衰退していくということですね。

 

常に新しいことに挑戦していかねばならない。

 

間違えてはいけないのがお客様ありきということですね。

 

常にお客様、顧客満足、レビューを見ながら即改善が大事ですね。

 

忘れてはいけないことです。

 

今日も一日がんばります

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