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カレンダーやタオルからギフト用品を販売するいい暦どっとこむの更新情報を中心に、最近は毎日更新を頑張っています。今年は先行きの不透明感がありますが負けずにカレンダー販売をがんばりたいと思っております。2021年カレンダーも是非、株式会社ニムリスにお手伝いさせてください。よろしくお願いします。

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発明が必要の母の時代(樫尾忠雄)|5月31日

2020.05.31 Sunday

JUGEMテーマ:日常

 

 

#朝レン20531mn 🍨 #朝活レンジャー #愛拶0531 #旭川 #朝勉 #朝活 #商いの心 #樫尾忠雄

 

発明が必要の母の時代(樫尾忠雄)

 

樫尾忠雄(大正六年・一九一七〜平成五年・一九九三)は、カシオ計算機の創業者。昭和二十一年(一九四六)に東京。三鷹市で樫尾製作所を創業してからの歩みは辛苦をきためたが、それはまた大企業に負けない独自のトップ商品を作り出すという闘志にみちたものでもあった。

かれのモットーとしことは、まだ世の中に生まれていない”奇想天外の新商品”を世に送り出すというもの。のちに次のように語っている。

「世の中というものは努力したものが報われるのである。もの真似ではうまくいかない。新しいものを創造し続けてこそ伸び続けられる。当社は他人の真似をしたことは一度もない」

そして、次のように力説している。

「必要な発明の母の時代はすぎ、いまや発明が必要の母の時代。よりよいものができれば新たなる需要を創造できる」

 

5月31日、商いの心一日一言の言葉です。

 

おはようございます。

 

ものまねではうまくいかない。

 

これから時代にはまさしくそうなのかもしれません。

 

次の時代の需要は何か。

 

変わらないものもあるかもしれませんが新たな需要が創造される。

 

思いついたことをノートに書きためないと。

 

今日も一日がんばります。

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