" />

カレンダーやタオルからギフト用品を販売するいい暦どっとこむの更新情報を中心に、最近は毎日更新を頑張っています。今年は先行きの不透明感がありますが負けずにカレンダー販売をがんばりたいと思っております。2021年カレンダーも是非、株式会社ニムリスにお手伝いさせてください。よろしくお願いします。

ブログメニュー

カレンダー

<< July 2020 >>
SunMonTueWedThuFriSat
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 

最新記事

コメント

カテゴリー

記事一覧

検索

プロフィール

リンク

Feed

商売で損をする、ことは本来あり得ない(松下幸之助)|5月28日

2020.05.28 Thursday

JUGEMテーマ:カレンダー

#おは戦20528mm 🌴 #愛拶0528 #旭川 #朝勉 #朝活 #商いの心 #松下幸之助

 

商売で損をする、ことは本来あり得ない(松下幸之助)

 

松下電器の創業者・松下幸之助(前出)は、「商売は公事である」と考えていた。商売とは、「天下の人、天下のカネ、天下の財物」を活用して営むもの。すなわち商売は公事であり、ゆえに商売で損をすることは社会に対する罪悪だと考えていたのである。次のように説いている。

「世間では、商売では時に損をすることもあると考えているが、その見方は誤っている。商売は真剣なものである。真剣勝負と一緒で、首をはねたり、はねられたりするうちに勝つというようなことはあるべきでない。同じように、商売も活動すれば必ずそれだけの成功(利益)は得られなくてはならない。商売とは、本来そういうものだ」

そして、こう一刀両断にしている。

「もし利益がでなかったら、それは環境でも、時節でも、運でも、なんでもない。その経営の進め方が当を得ていないからだ」

 

5月28日、商いの心一日一言の言葉です。

 

おはようございます。

 

損をすることはあり得ない。

 

そうです。頭痛いですね。

 

時節のせいにしている自分がいて反省するところです。

 

天下のものを利用して楽しませてもらっているのですね。

 

小さな失敗の繰り返しをすることはあっても損をしてはいけない。

 

常に俯瞰して客観的に物事を捉えていくことが大事なんでしょうね。

 

今日も一日がんばります。

 

コメント