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小さなところに目を配れ|5月19日

2020.05.19 Tuesday

JUGEMテーマ:日常

 

#おは戦20519mk #愛拶0519 #旭川 #朝勉 #朝活 #商いの心 #杉浦六右衛門

 

小さなところに目を配れ

 

杉浦六右衛門(弘化四年・一八四七〜大正十年・一九二一)は、小西六写真工業(現コニカ)の創業者。明治維新時にたまたま写真を見て感動し、写真に自分の生涯を賭けようと決心してからの歩みは多くの先駆者の例にもれず苦難にみちたものであった。

六右衛門は明治六年(一八七三)に写真材料の販売から始め、さらに明治三十五年(一九〇二)に六桜社(小西六写真工業=現コニカの前身)を設立して念願だったカメラの国産化に乗り出しているが、前掲の言葉はそれらの創業時の苦難を振り返ってのもの。

次のように語っている。

「すべての商売や事業は、小さなところから抜けるものである。大きなところからは決して抜けない。だから、つねに小さなところで抜けないように心を配っておれば、大きなところでは自然ぬかりなく、立派にやって行けるものだ。(また)カネは小心に集めて大胆に使うべきもので、その片方だけでは大成しない」

 

5月19日、商いの心一日一言の言葉です。

 

おはようございます。

 

小さなこと些細なことそういうとことから何かと崩れていくもの。

 

たしかにそうですね。

 

小さなことというのはなんでしょうか。

 

朝礼であったりとか掃除であったりとか金額の小さな仕事とか。

 

何事も簡単そうなことから崩れていくのでしょうか。

 

チームが一丸となっていくことも大事そうです。

 

小さなことに気を配りがんばっていこうと思います。

 

今日も一日がんばります。

 

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