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カレンダーやタオルからギフト用品を販売するいい暦どっとこむの更新情報を中心に、最近は毎日更新を頑張っています。今年は先行きの不透明感がありますが負けずにカレンダー販売をがんばりたいと思っております。2021年カレンダーも是非、株式会社ニムリスにお手伝いさせてください。よろしくお願いします。

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景気は自らつくるもの|4月28日

2020.04.28 Tuesday

JUGEMテーマ:日常

 

#おは戦20428ak #愛拶0428 #旭川 #朝勉 #朝活 #商いの心 #青井忠治

 

景気は自らつくるもの

 

青井忠治(丸井の創業者、前出)は、昭和六年(一九三一)二月、二十七歳の時に東京・中野で家具の月賦販売を始めてから、業界の革新者(イノベーター)として業界をリードし続けた。

前掲の言葉は、青井忠治が折りふれて力説していたもの。次のように語って社員を叱咤し続けた。

「世の中が不況だからといって、自分の店まで不景気にすることはない。真剣に考えれば必ず(不況をはね返す)打開策が出てくる。工夫、努力次第でいくらでも売れる。景気は自らつくるもの―――。丸井には不況はない。これが私の持論です」

そして、こう檄をとばしている。

「いつの時代でも、売上の半期五割増し、一年倍増ぐらいはやればできるんだ」

青井忠治は、商い場すなわち決して負けることのできない商人の戦場と考えていた。その考えあっての前掲の言葉である。

 

4月28日、商いの心一日一言の言葉です。

 

おはようございます。

 

力のでる言葉です。

 

自らを鼓舞し、社員も鼓舞する。

 

戦場ですね。

 

やることやってるんでしょうか。反省です。

 

考えて考えて行動して実践する。

 

そういう覚悟の時代かもしれません。

 

諦めてはいけません。

 

まだまだ出来ることはある。

 

商売によっていい悪いあるわけですが様々な戦略で生き残ることを考えねばなりませんね。

 

今日も一日がんばります。

 

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