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”社長の夢”が進歩発展のもと(宮崎輝)|12月17日

2019.12.17 Tuesday

JUGEMテーマ:日常

”社長の夢”が進歩発展のもと(宮崎輝)

 

旭化成の宮崎輝(前出)といえば、ダボハゼ経営という言葉が頭に浮かぶという人が多い。ダボハゼさながらに相次いで新分野に進出し続けたのである。もっとも宮崎本人によると、ダボハゼ経営ではなく、いもづる経営で関連分野へ進出したまでのこと。ダボハゼのようになんにでも食いついたのではない、という。

前掲の言葉は、宮崎輝が持論としていたものの一つ。次のように語っている。

「夢のない企業には、進歩も成長もない。だから社長が夢をもつことによって、企業は進歩発展していくものである。」

「社長の持つ夢は計算され、実行可能なものでなくてはならない。具体性のある夢をもって、企業を一歩一歩前進させていくことが必要である。そして、一つの夢を実現したら、よりバラ色に輝く夢を描き、企業をより成長させていくようにしたらよいのだ」

 

12月17日、商いの心一日一言の言葉です。

 

おはようございます。

 

この言葉は経営者に染みる言葉ですね。

 

計算される夢。

 

これこそがいもづる経営という気がします。

 

大きな夢でも実行可能な計算をしていくことが大事だということでしょうね。

 

やっていくうち関連分野で右に左に進めていく。

 

今日も一日がんばります。

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